現在、初診予約枠が混みあっております。ご案内できる予約枠は令和8年3月下旬頃となります。ご不便お掛けいたしますがよろしくお願いいたします。
2024年9月より土曜日午前中の診療が開始となります。担当医は院長、再診枠のみになります。
よろしくお願いいたします。(祝日、第5土曜日はお休みです)
しばらくの期間、金曜日の午後は休診となります。よろしくお願いいたします。
現在、インターネットからの初診予約は停止しております。初診のご予約はお電話のみとなります、ご不便をお掛けいたしますがよろしくお願い申し上げます。

児童思春期を中心に、乳幼児期から成人期、老年期まで、各世代が社会とつながりながら生活できるよう支援することを大切にしています。
医師による外来診療に加え、公認心理師による心理評価・カウンセリング、精神保健福祉士による相談支援を行い、多職種による包括的な支援体制を整えています。
特に、心身の変化が大きい思春期から青年期にかけては、年齢で区切らない診療体制のもと、切れ目のない支援を継続し、その後のライフステージも見据えた治療・支援を行っています。
思春期から⻘年期にかけて⼤切な⼼理的サポートや具体的なアドバイスが途切れることのないよう、⼩児精神医療から成⼈精神医療へ、また教育⽀援から社会的(就労)⽀援へと、成⻑や変化に寄り添いながら、切れ⽬のない医療と⽀援を⾏います。
「学びやすさ」「働きやすさ」「育てやすさ」「⾃分らしさ」。
各世代の暮らしやすさをサポートする精神医療を提供します。
⽣理前のイライラ、産前産後のこころの不調、更年期に伴うつらい症状など、⼥性のライフステージに応じたさまざまなお悩みに対応しています。
⼼と体の不調について、「こんなことで相談していいのかな」と思うことも、どうぞ遠慮なくご相談ください。
診療にあたっては、⼼療内科‧精神科医の⽴場から、抗うつ薬や抗不安薬などの薬物療法に加え、⼼理カウンセリングや⽣活⾯でのアドバイスを組み合わせ、お⼀⼈おひとりの症状や状態に合わせた治療を⾏っています。
⼼と体は密接につながっています。気分の落ち込みが体調不良として現れることや、⾝体の不調がこころに影響することも少なくありません。
当院では、⾝体各科と連携‧協⼒しながら、⾝体症状と精神症状の両⾯に配慮し、現在つらい症状に対してよりよい治療効果を⽬指した診療を⾏っています。
心理検査などの客観指標に基づいたアドバイス(個別SST)を行うとともに、精神保健福祉士常駐による教育機関や支援機関、各種福祉サービスとの連携を強みとしています。
※現在、初診の方のインターネット予約枠がいっぱいとなっておりインターネットよりご予約いただくことが出来ません。
お手数ですが、お電話でのご予約をお願い致します。